日之本元極グッズ

なるべく添加物の少ないリップクリームを選び、

唇の荒れや、その原因の排除の為、三元エネルギーを添加してみました。
このリップクリームの効果、効能を教えてください。
神に伺ってみました。

さきほど、メンソーレの臭いと刺激を穏やかにして欲しいとの要望を受け取りました。
この刺激感には、好みがあるでしょうから、臭いと刺激感を押さえて作用を残します。
刺激的な感覚を押さえて、より深く皮膚の中に浸透させるように、働きかけます。
臭いについても、刺激的な臭いをおさえました。

マスダの願いである
口唇色を明るい色にすることは、すべての人に約束できるものではありません。
それぞれ使用する者の内臓の状態に即して、口唇色が変わっていくので、
すべての者の使用結果を保証できるものではありません。

しかしながら、ある程度の改善は、どの場合でも望めるように、エネルギー量を調整しました。
すべての人に、見た目の良い結果を保証することは出来ませんが、
唇に塗ったときに、深く浸透して内臓にも働きかけるという点では、作用を保証できます。
とりわけ口唇は、皮膚の薄いところです。
薄い皮膚から、吸収されて内臓にも作用が及びます。

働きかける力が、極めて強いことをお約束します。
点眼をする、薬を塗るとか、そういう行為と同じような薬効を持たせます。
薬を塗るような気持ちで、このクリームを塗ることです

値段の相応以上の付加価値を我々は保証します。

https://hinomoto-shop.com/?category_id=5bb8b393ef843f05e80008dc

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添付されたパワーは
・口唇の乾燥を防ぎ、乾燥から守ります
・健康的な口唇色の改善のために働きかけます。
・皮膚からの浸透力が優れいて、深部までパワーが届きます。
・唇とつながっている内臓へもエネルギーが作用します。
・内臓に到達して作用するので、同時に経脈も開発されます。
・塗った部分の気の流れを促します。滞りの無い気の流れは血行も促します。
・顔は全身とつながっていますので、
 鼻・人中などの他の部分に塗ると、鼻炎などにも効力がおよびます。
・このリップクリームに含まれている成分は、
 添付されているパワーの作用を邪魔しない、極めシンプルなものです。

功法と修練, 日之本元極功法

昨年の2月に「戻戻止痛」の効能を追加しました。
更に、今回2019年6月に功訣を、ひらがなからカタカナに変えるのと同時に

功訣の内容を変えています。
それによって功法の機能を追加しました。そして方法を変えています。
国民の2分の1が癌に侵されると言われている昨今。
癌対策は、喫緊の問題だと思われます。
がん細胞は、42、3度で死滅します。
正常細胞は、それよりも高い温度でも生存可能です。
そうしたことが解っているのですが、がん細胞だけをセレクトして温度を
高くするわけには、生身の人間に出来る事ではありません。
細胞単位で作用可能な日之本元極功法では、
一気に温度を上げる必要がない為、
回復するめどの立たない癌細胞の1%ぐらいに、順番に温度をあげるようにしました。

さらに、全身に散らばっているその細胞に、熱を加えるときには、

全身に出来るだけ分散して、
なるべく1カ所に集中しないようにしたのです。
復帰する可能性のある細胞には、復帰させるための作業を施しました。

これは、効果があるか???
体内神に聞いてみました。
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あなたは、いつも結果の答えがよく分かっていることを 我々に聞いて確認するという癖があります。
われわれも 効果を上げるように あなたの意識に沿って 作用させていますから、
これはとりわけ効果の高い方法です。
もちろん、これを受けたからと行って
すぐに、すべてが変化するわけではありませんが、
これを受け、修練をし、講座を受講して修練をして、さらに貫頂を受けてエネルギーを補給して、
生言霊を受けるという状況でこの施術が順調に進むということです。

エネルギーが枯渇して、身体が精一杯な状態で、生言霊を受けても それは成就しない可能性があります。

貫頂を受け、修練をして、講座も受ける。 それらの積み重ねが どの力も上げることになります。
何か一つだけ、修練だけでも、施術を受けるだけでも、うまく進まない可能性があります。

この生言霊・温熱療法を受講した者たちの体感としては、
身体が温かい、気分が良い、気持ちがいい、機嫌が良い、元気になった。という印象を受ける程度で、あまり大きな変化が無いと思うかも知れませんが、

これらの積み重ねが、元気を生み出すのであるということを伝えて

おかなければなりません。

魔法のように大きな効果が出なければ、気功の意味が無いという考え方が、

多くの者たちにはありますが、地道に回復する取り組みが第一に重要で、

その積み重ねによって、回復への道が開かれるのですから、
大きな変化ばかりを求めていてはいけないのです。

1回や2回で変化が出るモノでもありません。しかし、確実に変化しているのです。

更に、今回の功訣の変更によって、こうした施術の組み合わせによる受講と、日々の修練の実施によって
回復が不可能な重度の病に置いても、奇跡を起こすことが出来るのです。

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アメブロにダンディーさんが書いているブログに、新しく「命」という記事が出ました。

https://ameblo.jp/23142859/entry-12464077784.html

『命』

つい先日保育園児の列に軽自動車が突っ込み、2名が亡くなり、2名が重態という悲劇が起こりました。
TV等でもしつこく報道され、ご存じの方も多いと思います。
亡くなった方、そして遺族の方にはかけるべき言葉も浮かびません。
『失敗から学ぶ』という言葉がありますが、今回の事故は全く救いの無い無慈悲で悲惨なものだと思います。
自分自信も気を引き締め、加害者にも被害者にもなることなく、残りの人生を無事に消化したいと思います。
余談ですが・・・僕の甥っ子もその事故に巻き込まれました。
知らせを聞いたとき、とにかく生きてほしいと願いました。障害が残っても良いからとにかく生きてくれと・・・
そして、やったこともない『遠隔貫頂』を命がけでやり、様態の知らせを待ちました。
甥っ子は『運』よく一命をとりとめ、朦朧とした意識も突然回復したそうです。
遠隔貫頂に意味があったかどうかは分かりません、とにかく生きていてくれることに感謝しています。
他人(血はつながってますが)に対してこれほど強い思いをいだいたのは初めての事です。
自分はくたばっても良いから甥っ子は助けてくれと。
親の気持ち・・・それが少し分かった『令和』始めの日々でした。
僕も少しずつ親になれる人間になっているのでしょうか・・・
だとしたら嬉しい事です。
人の為に祈るということは、大変奇特なことだとは思います。
しかし、果たして効くのかどうかもわからないことに長い時間かけて努力することは
無謀なこと、そして無駄なことだと思います。
元極功法では「功と徳」ということを大切にします。
「徳」が有っても効力つまり力が無ければ何の役にも立ちません。
「功」つまり力が有っても「徳」が無ければ、
社会の役には立たないどころか害になることさえあります。
遠隔貫頂は元極掌門人であったとしても、張志祥先生の代まではやってはならぬ
ということで出来る能力はあっても、やることを許されませんでした。
私の代になって初めて歴代の掌門人からの許可が出て遠隔貫頂を施術する事が許されました。
それを知ってか知らずか、階フタ伝訣もまだ受講していない段階で
遠隔貫頂をやろうという事は、全く無謀なこととしか思えません。
人の役に立とうと思うのであれば、少しでも早く功力をつけることです。
「毎日の修練量増やす」「上の段階の講座を受ける」
こうした努力の結果、自分の能力が上がり、効果を確認出来たら
他人に対して施術することが可能になるのです。
現在の段階では、その人の為に施術を力のある者に依頼することしか出来ません。

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先週、大分宇佐神宮に呼ばれて行ってきましたが、その折

山の神が祀ってあるところが有りました。

大山津見の神が御祭神とだということでした。

山の神が女性であることは、よく知られていることです。

 

大山津見の神様へ
宇佐神宮の中の 山の神の神社にて

日本全国の山を司るどる神は、すべて女の神様ですが、これはどうしてですか??

雷神、風神、が男性の神です。
山に通う雷神風神は、男性の神です

山は動かず、女性が守り
男性は動いて、女性の元へ通う仕組みです。

 

宇佐神宮のご神木・楠より

本日はお声がけを頂きまして、ありがとうございます。

私のお預かりしている 力など当てにはなりませんが
あなたがには、宇宙の神々より、大いなる力が与えられています。
その力は極めて偉大なる力です。

私は、木の精を代表して、あなたがたに、我々の持ちうるすべての力を差し上げます。
地球上の自然植物、動植物、すべてに影響する力を 差し出しています
どうか、お持ち帰り下さい

あなたが、開発してきた商品、あなたが開発した功法、などなどすべての事柄に、良い影響を及ぼします。重要な事は、この樟の木から もらったなどと意識しないで下さい。

これは、入り口の役割をしている物質的なものですが、あなたにはもっと 偉大な次元の高い神々からの力が使える訳ですから、壮大な宇宙をイメージして、これらの力を使って下さい。

もっと 高くて 博い次元をイメージして下さい。

日之本元極グッズ日之本元極, 気功教室

5/13午後から、5/15午前中にかけて大分宇佐神宮から

お呼びがかかって行って来ました。

近年、遠いにもかかわらず何度かここへはお邪魔していたので

突然呼ばれたには何か訳があると思っていました。

いくつか用が有りましたが、邪のものを祓う力を大幅にアップしていただけたので

本日販売分よりの元極グッズの全てに渡って、浄化の力を大幅に上げることにしました。

天のまなみ、海のまなみを始め、石鹸や歯磨き、邪気消し線香、養肝茶に至るまで

全てに渡って邪気を祓う力が大幅にアップしています。

ぜひ旧製品と比べてみてください。

 

 

 

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人一倍敏感で感受性が強く優しい人は

エネルギーがないと潰れてしまうものだと思います。
共感性が高くて、優しいから困った事態を何とかしようと奮闘してしまうのです。
とある勉強会に参加して小学生の娘さんの話をされたお母さんがいました。
優しくて敏感な娘さんはクラスの友達を正しい方へ導こうと奮闘されていたそうです。
正義感、使命感が強くて、自分が皆を良い方向へと頑張っていたそうですが、それが通用していたのは低学年のうちだけで、そのうち自分がどんなに頑張っても無理で、かえって、鬱陶しがられるようになります。
そんなこんなでエネルギーを使い果たして
無力感によるものか、すっかり精神的に弱ってしまい
不登校気味になっているそうです。
方向性は正しいけれど、スキルもエネルギーもないから、上手くゆかず、空回りして燃え尽きてしまう
正しくても、力がないとなりがちなことです。
友達の悩み相談も同じようなことになります。
息子は同時期に二人の友達の悩みを聞いてきました。
以前より息子には悩みのある子が寄って来ていました。
なんか、危険だなと少しひっかかっていました。
そんなことは、してほしくありませんでしたが、相手が元気になってくれるのが嬉しいと喜んでいる姿を見ると軽く注意はしても止めなさいとも強く言えませんでした。
多分、言ったところで止めなかったと思います。
そんなに力があるわけでもない、ただの高校生がそんなことをしたら
しかも、人一倍敏感で共感性の強い子が悩んで苦しんでいる友達に寄り添い、何とかしようと頑張ることは
大変危険なことでした。
張志祥先生が唱えた中国元極功法の一部功法のテーマは、「心徳功」でした。
日之本元極功法の「階ひと」にあたります。
それが二部功法になると、テーマは「心徳功量」に変わりました。
日之本元極功法では「階ふた」です。
一言で言えば、
「功」は、修練をして力を着けること。
「徳」は徳を養うこと。
「心」は練功により着ける力の使い方の手法です。
この三つを社会生活の中で磨き上げていくのが修練の目的です。
特に「功」と「徳」は、車の両輪と言われていました。
「徳」が有っても、「功」力が無ければ、進んで行けません。
「功」が有っても、「徳」が無ければ、全く方向違いに進んでいくだけです。
「功」と「徳」が有っても、「心」を使うことが出来なければ、やはり、目的地には到達出来ません。
つまり修練をしていない者が、
お悩み相談をしたとしても共倒れになる可能性が高いわけです。
共倒れにならないまでも、とんでもないところに到着する可能性が高いのです。
(薬を飲んだりね・・・・)

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アメブロの「くるくる」さんの記事です。

それは進化なのか?劣化なのか?

まだまだ世の中には馴染みのない概念です。

ここ最近、認識されてきて、どうも、
    そういった人達が増えてきている   らしく
そして、カテゴライズされつつあるみたいです。
それは、進化した人類
はたまた、生き辛さを抱えるせいで
社会適応できない困った人になるのか?
どうなるのか?
はっきりとした答えはないでしょう。
しかし、自分の特性を理解して、それならそうで
どう生きていったらいいのか考えることが必要になります。
その特性を活かす道も必ずあるはずです。
繊細過ぎる人が増加傾向にあるようです。
神経が感受性が人一倍敏感な人々で、それ故に
傷つき易かったり、人の痛みを自分の痛みとして
必要以上に感じてしまい、神経をすり減らしたりと精神的な消耗が激しいのです。
多分、他の人より、受け取る情報量が多くて
普通、サラッと流すようなことでも
気がついてしまうから、知らなくていいことでも
分かって、しんどくなってしまい
結果、生き辛さを感じることになるのかな?
と、そんな図式が見えてきます。
ある人によると、これからの人類に必要な人達だと言われています。
本当かなー!!??
進化した人間だとも?
そうなのー???
例えれば、空を飛ぶ鳥の群れ
逆V字に飛ぶ鳥の群れの先端には
群れの中の選りすぐりの個体がナビゲーターをしているそうです。
危険察知能力が高い、超敏感な個体
群れの運命、生死を託せるほどの
ただ何となく、そうして飛んでいる訳ではありません。
それと、同じ存在になりうるのだとか?
まあ、すでに色々な方面で従来ではなくなってきています。
これから、どうなってゆくのか?
本当に不透明な時代になっています。
繊細で優しくて敏感
普通に生活しているだけで傷だらけになってしまいそうですが、
こんな世の中を舵取りするために生まれてきてくれた人々?だと言われています。
息子はまさに、そんな傾向を持ちますが
正直、そんな壮大な社会の救世主的な
舵取り役のようなことからは程遠い所にいます。
むしろ、その特性のせいで
すごーく、すごーく困ったことになったので
どうなんだろうか?と思って、現在見守り中です。
たまたま、勉強していて、そんな子どもが増えていて
周囲との軋轢に苦しんでいることを知りました。
苦しさのあまり、解離を起こすとも・・・
解離とは自分の中で別人格を作ってしまうことです。
多重人格になるくらい、敏感な人は大変なんですね。
希望的観測にしても、人類に必要だから生まれてきたなんて言われていますが、途中で潰れてしまったら
元も子もありません。
本当に、人一倍繊細で敏感な人々が世の中を動かす時が来るのか?
どうなんでしょうか?
仮に、そうなったら、少しはいい世の中になるのでしょうか?
進化なのか、その逆なのかも謎です。
不思議な傾向だとは思います。

 

このように思っている人たちは大変な大間違いをしています。
全く違う二つの事柄を同様に考えて比べているからです。
その二つとは、
ひとつ目、正邪に対するセンサーです。
ふたつ目、外部からの力における耐性です。
確かに、自分の尺度で正しいと思っていることに対する敏感さは高いと思います。
これは、自分の尺度による正しい事のセンサーが敏感なだけです。
なぜ敏感か?
自分に力がないから、すぐ外部からのこうした力に影響されてしまうからです。
平均的な人が100のパワーを持っているとすると、
外部から10ぐらいのパワーがかかったとしても、大して影響はされません。
自分のパワーが20しかない人が、外部から10の力で押されたとすると、
大きく影響されて動揺するわけです。
そして潰れてしまう人も出てくるでしょう。
要は、自分に力がない為に、外部からの力に対してすぐ影響されることが、
センシティブだと大間違いされているわけです。

もちろん、劣化も劣化、人として大いなる退化です。

間近に迫っているアセンションに向かって、

この世の人々のこうした退化が、どんどんと広がっています。

元極功法

一般的な生活を送っている人たちから見ると、
元極功法でこうあるべきだと推奨することと、
宗教といわれるモノに入っている人たちが目指している生活態度は、
「どこが違うんだ。」と、
その相違点をはっきりさせることが出来ないかもしれません。
神様にお聞きしても、「その人は宗教に嵌っているから・・・・」
と言われるような事もたびたびあります。

再度、明確に「元極修練者」と「宗教に陥っている者」の違いを明確にお聞きしてみました。

神様が宗教にはまっていると、判断する場合の判断基準はどこにあるのでしょうか?****

われわれは、人のために尽くして働く人との出会いを求めているのです。
人のために働くことが出来るように気功の力を借りること
このことは、極めて素晴らしいことではありませんか?

自分の健康を良くするためにも、この気功の力・功法の力は必要です。
功法の力を強化するために、自分自身が修練をすることが必要なのです。
人のために働くために、気功の功法の力が必要なのですから、そこが宗教とは全く相容れない事柄です。
最終的な「宇宙全体の為に自分を生かす。」という目的の為には、
功法によって自分自身を修練する必要があるのです。

でも間違ってはいけません。
自分の力を強化することが目的ではないのです。
「徳と功は車の両輪」と言われるのは、徳が有っても力が無ければ役には立ちません。
また力が有っても徳が無ければ、現代の各国の指導者達のように
毒を社会にばらまいているだけのことです。

宗教は、我を救うためにあるのです。
宗教は、我が救われるためにあるのです。
我が救われたい。
我が救われるために、心の支えが欲しい人々の集まりなのです。

結局、一生懸命に信じて修練をしても、この功法から離れて行かざるを得ない人々がいます。
その人たちが離れて行き、この功法を一途に修練をする人々がいるわけです。
どうせ自らの意識が残れないと感じ取ったときに、修練を止めてしまう者たちは、天の導きを受けてのことになります。

悲しいことですが、
どれだけ修練をしても救うことが出来ない者たちもいます。
悲しいことですが、現実なのです。

日之本元極功法

アメブロの
「KENさんの健康けった日記」
日之本元極 気功法で健康を取り戻したKENがけったマシンで健康に過ごす日々と綴っていきます.

「感覚過敏」の記事を紹介します。

NEW!2019-04-11 08:16:48テーマ:自閉症
最近の息子の自閉症の症状でとても気になる事があります。
それは感覚過敏です。
例えば食事。少しでも気に入らないと食べません。
先日もハムをあげたのですが、よく食べているツルツルの表面のハムではなくて、
少しざらついたタイプだったのですが、まずいと言って食べませんでした。
こういうことが他の食べ物でもしょっちゅうあります。
そのため今は前食べれていたものがどんどん食べれなくなり、完全な偏食です。
今一番好きなものは韓国海苔です。
先日の国府宮講座でカメ爺先生が韓国土産の韓国海苔を出してくださったのですが、
ほとんど一人でばくばく食べていました。
ちゃんと修練するんだよと言われていたのですが、今のところあれから一回も自分ではやっていません。
あとは衣類もそうです。少しでもざらつく感じがすると前着ていた服でも着ないことがあります。
こだわりの強さから来ているのでしょうがどうにかならないものでしょうか。
本当に困っています。

ここで述べている皮膚の過敏症状は、発達障害の特徴的な症状です。
以前、日之本元極名古屋講座に来ていた Kさん一家の長男にもありました。
歩くとき足の裏の感覚が過敏すぎて、つま先立ちで歩いているような症状です。
これは多くの発達障害の子供たちに見かけられる特徴的な症状と言えます。
脳の一部の働きが悪いか、或いは働いていない症状をカバーする為に、
脳全体の感度を自動的に上げているような症状です。

これは実績として、日之本元極功法続けることで自然に正常な皮膚感覚に戻っていきます。
通常、発達障害は、育て方には関係がないと言わています。
しかしKenさんのご子息の場合は、他に命に関わる重大な病を持っている為、
母親による日々の無条件な要求受諾によって小さな「発達障害の芽」が大きく育ち、
嫌なものは避け、心地よいものだけを要求するような状態に変異してきています。
今後、大きな病の改善の為にも、
この我儘を諌め発達障害の症状を収めるようにしなければなりません。

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一昨日から婆たぬきが、ずっと股関節が痛い痛いと言って呻いていました。
そこで昨日、小転子・大転子あたりから10秒から20秒位、三元エネルギーを入れてあげました。
本日、会っても何も言わないので、
「股関節はどうなの?」と
聞いてみると、
「あれ何も痛くない。昨日まではずっとあんなに痛かったのに・・・。」

施術に対する認識は、ほとんどの方が、こんな感じです。
治って当たり前。

自然に治った。(治るわけないでしょ!!)
或いは、悪いときのことをすっかりと忘れてしまっている。
感謝も何もない。
でも、それでいいと思っています。
痛い、苦しい、動くことが出来ない。
そんな苦難を知らないうちに乗り越えている。
それでいいと思っています。

なかには、感謝の気持ちをずっと持ってくださっている方もみえます。
15、6年前から同じく股関節の骨がつぶれて、医者から手術を勧められてきたNさんは、
手術をすることなく元極功法のみで、少々足は引きずってはいますが、痛みもなく生活してみえます。
いまだに、時々、「どこそこのお土産です。」と
1人住まいの私を気づかってくれています。

ところが、婆たぬきは、どうでしょう???